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緊縛調教に惚れ込んだS男のブログ。緊縛の他、アナル・浣腸・野外などSMプレイなら何でもこなします。 このブログでSM・緊縛、緊縛奴隷の見つけ方について書いていきます。
SM BOOK


性欲処理奴隷さくら[調教記録17]達磨奴隷女5嫉乱交プレイで連続潮吹き
2011年10月02日(日) 16:39
初めての潮吹きでグッタリとなったさくらを車に乗せ、ホテルへと向かった。
ところが、ホテルは満室!待合室で待つことにした。

待合室には仕切りがあって、もう一組のカップルが待っていたのだが
待ちきれないらしく乳繰り合っていた。
「もーヤダ〜。見えちゃうよ」
という声が聞こえてきたので、どうやら脱がしにかかっているようだった。

その声を聞いてムラムラしてきてしまい、さくらに下半身を露出するよう命令した
手マンしてみると、さっきイったばかりなのでマンコは濡れまくっていて、すぐにくぱぁと開いた。
そのまま立ちバックで挿入!さくらは声が出ないように自分の手を噛みながら必死に耐えていた。

すると、もう一組のカップルも触発されたのか、かなり動きが激しくなってきた。
クチュクチュという音の後、パン!パンと響いてきたのでこちらと同様に立ちバックでヤってしまってるようだ!
擬似乱交プレイを楽しみながら、さくらのグチョグチョマンコを楽しんでいると
クリを触りながらの高速ピストンで驚いたことにまた潮を吹いた!

連続潮吹きでシートを汚してしまったので、そそくさとホテルを出た。
どうやらさくらは、いつでもどこでもイって潮吹きしてしまうような淫乱な体になってしまっているようだった。

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潮吹きで思い出したのだが、出会いサイトには潮吹きを体験してみたいというM女がけっこう居る。
潮吹かせテクに自信がある男性は、アクセスしてみてはいかがだろうか。
すぐに会えること間違いない。



手っ取り早く変態M女を捕獲できる出会いサイト!
2011年09月25日(日) 10:09
私は滅多に人を褒めることはしないのだが
今回発見した出会いサイトがかなりスゴイことになっていたので、褒めがてら紹介してみたいと思う。

【Pure BDSM Wild at Dominance/奴隷遊び】


このサイトの褒めるべき点は、サイトに登録している女性を地域別で確認出来るということ。
この機能はかなり嬉しい。近所であれば出会える確立がグっと上がるからだ。

しかも写メール付きのプロフィールが確認出来るから、絶対に失敗はない。
掲示板の内容はハードでハード嗜好の人にぴったりのサイトと言えるが、
中には「初心者です」なんて書き込みもあって
まっさらな女を自分好みの変態M女に仕上げていく楽しみも期待できる。

縛りたい人も縛られたい人も、目的別に簡単検索できるサイトだ!
私は緊縛パートナーを探したが、すぐに見つかった。
現在メールのやりとり中だが近いうちに緊縛できるだろう。

どSの私を満足させた奴隷遊びを褒めてやろうと思う。


ちなみに「BDSM」とは人間の性的な嗜好の中で嗜虐的性向を一纏めにして表現する言葉である。

「B」…Bondage(ボンデージ)
「D」…Discipline(ディシプリン)
「SM」…Sadism & Masochism(サディズム & マゾヒズム)

また、「Dominance」とは支配という意味だ。
「Wild at Dominance」はさしずめ「支配における荒野」というところであろうか。
出会いサイトというSMの荒野で、今日も支配する奴隷を探してやろうと思う。




性欲処理奴隷さくら[調教記録16]達磨奴隷女¬邀按吹き
2011年09月22日(木) 15:42
助手席で露出オナニーをしている変態さくら。
良い具合に濡れてきたのを確認し、人気のない場所に車を停めた。

車を降りて反対側に回り込み
さくらの下半身を車外に出させて仰向けにさせた。
M字開脚の体勢で挿入し、ガンガン腰を振った。

今回子宮を揺らすことの重要性をペニスで確かめるために
腹がクリトリスをこするくらい身体をマンコに密着させ、
子宮壁にペニスの先が当たるのを確認しながらセックスをした。

さくらは、
「それ気持ちいい!すごく気持ちいよ」

と何度も叫び、何度も逝った。

私は休むことなく腰を振り続けると、
「あっ!もうダメ!何か・・・変だよぉ!」という叫び声と共に
さくらのマンコから大量の液体が噴射され、私の太股はびしょ濡れになった。

さくらはペニスが挿入されたまま潮を吹いたようだ。
愛液を大量に出すことはあっても潮を吹いたことはなかったと思う。
さくらが初めて潮吹きした瞬間だった。


性欲処理奴隷さくら[調教記録15]達磨奴隷女]出プレイ
2011年09月17日(土) 16:46
久しぶりにさくらのことを書いてみようと思う。
緊縛の味を知ったさくらは、徐々に真性マゾの緊縛奴隷と変化していった。
ある日、ハードな緊縛方法を試してやろうと一芝居打った。

急にさくらに電話し
「今から5分以内に来い」
と命令した。場所は、さくらの家から徒歩1分のコンビニだ。

命令に逆らうはずもない。
さくらは急いで準備をして出てきたようだが
5分以内には着かなかった。

「遅かったな」
「ご、ごめんなさい」
明らかに怯えている。心の中でニヤリとしたのを悟られないようにわざとキツい口調で
「遅れた罰だ。パンティを脱げ」と命令した。

さくらは周りを気にしながらさっとパンティを脱いで私に渡した。
私はそれをコンビニのゴミ箱に捨て、さくらを車に押し込んだ。
そして「今からホテルに行くから、すぐにハメられるようにオナニーして濡らせ」
と命令した。

おずおずとスカートの中に手を入れるさくら。
運転しながら、スカートをめくり上げてやって露出プレイ命を命じた。
周りから丸見えだ。そのまま、さくらの痴態を楽しみながらホテルへと向かった。


緊縛調教の歴史をひもとく
2011年09月04日(日) 21:33
今日は大雨で外に出ることができないため
無料出会いサイトでM女をメール調教しながら緊縛調教の歴史について調べていた。

緊縛調教の元となる、縄による捕縛は江戸時代に罪人を拘束したり拷問したりするために、必要に迫られて研究され発展した。

逃げようと暴れまわる罪人を動けないように縛るには?
市中引き回しの刑や、吊りによる拷問の時に縄が外れないようにするには?

最近よく聞く「人間工学に基づいて」などという医学的観点から考えたとは思えない。
経験によって、余計な手順が省かれ、効果的に緊縛ができるように研究され
最終的に最も早く・確実に緊縛できる縛り方がされるようになってのであろう。

それが責め具として認められてきたのはいつごろだろうか?
春画や錦絵・浮世絵で残されているの、その時代であろう。
伊藤晴雨などの責め絵画きの出現により、美しい女囚が緊縛され責められる姿に
性的興奮を抱くという嗜好が公になってきたという。

この頃の緊縛の進化、そして1つの文化になるまでを実際に見てみたいものだ。
そんな緊縛の歴史思いをはせながら、今日も緊縛嗜好者の集まるSM出会いサイト
本格的な緊縛奴隷を探すtoraなのであった。


露出イラマチオから野外セックス
2011年08月30日(火) 22:18
露出癖のある変態女を出会いサイトで拾った。
公園で緊縛し柵に縛り付け、その状態でフェラチオさせた。

胸を大きく露出し、マンコは丸見え。
そんな姿で野外フェラチオしているのだから、呆れる変態露出女だ。
玉から裏筋、亀頭の先まで丁寧に舐めるように命令してやった。

しかし、拘束されているので思うように動けない。
そこで露出イラマチオに移行!頭をつかんで前後にピストン!

はじめはゆっくりと、そして次第に早く。
変態M女はペニスを喉元まで飲み込んで涎をダラダラと垂らし、
涙目になりながら耐えていた。

「ゲッ!ウグッ!」といううめき声をあげていたが
無視して拘束ピストン!
喉の奥の柔らかい部分に当たるのが気持ち良い。
最後は顔射してやった!

マンコを確認すると、こんな酷い目に遭っているくせに大洪水!
淫乱汁が太ももに垂れていた。
それをアナルにぬりたくり、指を挿入!
かき回してやると「アッ!イヤァ!アンッ!」とまた喘ぎ始めた。

ザーメンを顔に浴びてアナルをいじられてヨガる変態露出狂女。
それを見ていたら私も復活してきたのでバックから挿入!
アナルには指日本つっこんでかき回してやった。

女はあたり構わず大声を上げてヨガっていたので
もしかしたら誰かに見られていたかも知れない。
顔にもマンコにも精液を受けて喜ぶ痴態を見られて
もっと興奮することだろう。


膣内放尿の魅力に取り付かれた変態女
2011年08月14日(日) 13:42
一度膣内放尿をしてやったら、その快感の虜になってしまった変態女がいる。
「お願いします。聖水をマンコに注いでください!」と懇願してくる。

他人の排泄物を大切なマンコで受けたいというのだからバカな話だ。
気が向いたらヤってやるのだが、勢い良く放尿すると飛んで行きそうなくらい感じまくり、
半失神状態で風呂場の床に倒れこむ。
そのマンコから私の尿が噴出してくるのだから本当に変態だ。

今度はアナル放尿を試してみようと思う。
この出会いサイトには穴が感じる変態女が集まっているに違いない!


打ち上げ花火を見ながら浴衣M女を野外ファック
2011年08月07日(日) 00:01
夏ですね。祭りや花火大会の季節ですね。
なぜこんなことを書くのかというと、こういったイベントが多い季節になると
彼氏のいない寂しい女たちで出会いサイトが賑わってくるからだ。

「浴衣でお祭りに行こう」
「花火を見に行こう」
などと甘い言葉で誘ってやると、すぐに食いついてくるから面白い。

今日は、花火大会に行ってきた。
M女とは思えないくらいのキツ目の美人が浴衣で来た。
開場からは少し遠いが、人があまり来ない穴場の高台に移動し
打ち上げ花火を見ながら浴衣の合わせ目から手を入れてやった。

私に身をゆだね、うっとりと快感を味わっているようだ。
女の手を勃起チンコに触れさせると積極的に手コキし始めた。

浴衣の裾をまくりあげ、マンコを確認するとグチョグチョに濡れていたので即挿入!
打ち上げ花火と同時に白い液体を打ち上げておいた!

野外ファック
も良かったが、本当は浴衣緊縛をしたかったのだが・・・
次回のお楽しみにとっておこう。
とにかく、開放的な気分になっている今が出会いのチャンスだ!


スパンキング・殴打・窒息プレイ
2011年07月28日(木) 23:48
普段は普通の人を演じている私は
喧嘩はもちろん、揉め事も嫌いだ。
人を殴ったことなど一度もない。

しかし、緊縛調教となると人が変わる。
身動きできない奴隷をスパンキング。
たまには殴打することもある。

プレイの最中は、興奮して我を忘れて殴ることができる。
奴隷も、殴られ痛いはずなのに異様な目で喘いで絶頂を迎える。

子宮をペニスで突かれる快楽の方が勝っているのか?
それとも虐められること事態に
快楽を覚えているのか解らないが
涙を流しながら、笑って喘いでいた。

M女の首を絞めながらイクこともある。
白目をむいてニワトリのような声を搾り出す姿は、かなり興奮する。
女も窒息プレイで失禁するほどイクのが面白い。

プレイが終わると、体中に緊縛で出来た痣や擦り傷があるマゾ牝は
すごく醜くて、すごく可哀相な生き物に見えた。

だが、女たちはその自分の姿を誇りに思うらしい。
ご主人様の調教に耐えた証を大事に抱いて生活するのだ。

世の中には酷い目に遭ってもそれを快感と思う真性マゾ女がたくさんいる。
かなりの変態が集まっているこの出逢いサイトで、今日もメス豚を拾ってこよう。


膣内放尿と緊縛
2011年07月22日(金) 00:05
膣内放尿

膣内放尿とは、文字通り女性器の中にペニスを挿入したり、チューブや漏斗などを使って中で放尿すること。放尿時には膣内の圧力が高まり、またその温度で女性にとっては快感となる。

男性側としては、自らの排泄物・汚物を自分の大切な場所に入れられて喜ぶ女性に対して、この上ない陵辱感や支配感うを得ることができる。

勃起時に勢い良く放尿することは困難な場合が多いので、一度射精した後に試してみたり、勃起時にも放尿できるような訓練が必要である。

スカトロジーの一種でもあるが、尿は膀胱にたまっている時は無菌状態なので
尿道などに菌がいない状態では衛生上は特に問題ない。
プレイする場所はビニールシートの上か風呂場をお勧めする。

関連事項:アナル放尿




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