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緊縛調教に惚れ込んだS男のブログ。緊縛の他、アナル・浣腸・野外などSMプレイなら何でもこなします。 このブログでSM・緊縛、緊縛奴隷の見つけ方について書いていきます。
SM BOOK


緊縛調教には真性マゾ女
2011年06月01日(水) 19:56
マゾ女とは、精神的・肉体的苦痛に対して、性的興奮を感じる女性のこと。
「私、Mなの〜」と軽く言う女もいるが、そんなのは本当のマゾではない。

たいていの自称M女は、私の調教にすぐに音をあげてしまう。
相手に合わせて調教を加減して、自分の欲望を果たすことができないこともある。
真性マゾ女を見つけて欲望の赴くままに緊縛調教してやりたいものだ。


続・緊縛マニアへの道 - 有末剛 氏 -
2010年11月10日(水) 20:08
私の書棚には、緊縛関連の本がたくさんある。
少し前のものを読み返していた。

『有末剛の 緊縛基礎理術

緊縛師・有末剛氏の本である。
公式サイトから引用すると「女体と縄の刹那のコラボレーションで、作られた造形美は彫刻か活け花のように例えられる」という緊縛をされる方で、ただSMプレイのためではなく女体と緊縛の美しさを追及している点で価値観と美意識が合い、勝手に尊敬しているのだ。映画「花と蛇」シリーズでは緊縛指導や出演もされており、最近では主演の小向美奈子への緊縛が話題になった。

多くの書籍を出版しているが、私が最初に購入したのがこの『緊縛基礎理術』であり、虎の穴バイブルともいうべき本である。縄作りから実践まで、あらゆることが学べる。今日も美しい緊縛を目指して初心に帰っていたところである。

しかしながら、緊縛マニアへの道は遠い・・・まだやったことのない緊縛方法もたくさんあり、これを読んでいたらムズムズしてきてしまった・・・出会いサイトで緊縛奴隷を調達してくるとするか・・・


緊縛マニアへの道
2010年11月07日(日) 14:50
私は緊縛調教の魅力に取り付かれているが、まだまだマニアというほどではない。
緊縛の方法なども、勉強中だ。

そんな私は緊縛調教の勉強をするために覗くのがここだ。
コアな緊縛マニアが集まっており、調教相手を求めてさまよっている。かなり激しい書き込みもあり、読んでいるだけで刺激される。

また、同じ志を持った緊縛マニアにメールを送って情報交換をすることもある。ここで出会って交流を深めた緊縛師(女性含む)もいる。
今日は夜に調教の予定があるので、それまでここで勉強をして、さらなる緊縛調教への造詣を深めておきたいと思う。緊縛マニアへの道は長く険しいのだ。

このサイトは登録無料なので、緊縛に興味がある人はのぞいてみてはいかがだろうか?


パイパンと股縄の関係
2010年10月25日(月) 19:44
股縄画像にはパイパンが多い。

なぜだろう?と調べていたら、理由がわかった。

股縄-Wiki
・・・1990年代にヘアヌードが解禁になるまで、緊縛される女性モデルの多くは剃毛していた。
これは陰毛が猥褻物に該当して法規制の対象であったため、取締りを避ける目的で考案された抜け道である。この抜け道がSMマニアの剃毛趣味に合致してブームとなった。   

なるほど。歴史はうまくできているな。
実際に股縄を施す時、やはり陰毛がじゃまになることが多い。
パイパン股縄の方が卑猥さが増し、感度も増す。

ちなみに昨日無料出会いサイトで拾ってきた女も私の手で剃毛してやった。
パイパン股縄でのファックは、なかなかオツなものである。



初心者には着衣緊縛から
2010年08月13日(金) 16:35
緊縛初心者を調教する場合、まずは縄に慣れさせるために着衣のまま手首を軽く縛ったり、指を縄飾りのように縛ってやることが多い。無理強いをせず、本人が希望すればその延長で着衣緊縛してやることもある。

だいたい、緊縛調教に興味がある女は縄を見ただけで興奮する。そんな状態で縄に触れ、着衣の上からでも縄の締め付けを感じたりしたら、もっともっとその世界に踏み込みたくなるものなのだ。

こういったソフトSM系の出会いサイトにも緊縛調教希望M女は多い。麻縄がなかったり、本格的な緊縛ができなかったりしても、タオルやネクタイ、リボンなどの身の回りのもので軽く縛ってやるだけで変態m女は興奮して股を濡らすのである。
緊縛は難しそう・・・と思うS男性も、技術などなくても大丈夫なので試してみてはいかがであろうか。

かくいう私も、最初はハッタリ緊縛だった。ちょっと試してみたらハマってしまい、試行錯誤の末に今に至るのだ。

緊縛初心者の皆さんにも、緊縛調教の快感を少しでも感じてもらえたら、と思う。SMに興味はあるが・・・という方には、まずは初心者の集まる出会いサイトをオススメする。今は夏休み中の変態M女で溢れかえっているので即会い・即プレイのチャンスだ!S男性諸氏の検討を祈る。


亀甲縛りの形式美
2010年05月27日(木) 17:03
亀甲縛り・・・言葉の響きも美しいこの方式は、私の最も好む緊縛方法の1つだ。

うまくやらないと、亀甲が美しく仕上がらない。
しかし、均等に仕上がると女の肌に食い込む陰影がそろっていて非常に美しい。
美しく緊縛されて興奮する女をしばらく眺め、その美しさを堪能してから犯すのが至福の時なのだ。

緊縛調教の形式美に魅せられてしまった私は、今日も美しい緊縛を追求するために緊縛奴隷を探し求めている。


着衣・下着緊縛の美しさ
2010年05月17日(月) 16:51
全裸での緊縛のみを緊縛調教と思っている方もいるようだが着衣または下着での緊縛もなかなか良い。

美しい下着をまとった女性をその上から緊縛していく。
布があるので少しキツめに締めても肌が摩擦で傷付くことは少ない。
少し下着をズラしながら、陵辱しながら緊縛していくのだ。

着衣緊縛の中でも、制服姿の女性を緊縛するのはかなり燃え(萌え?)る。
キッチリした制服をはだけさせながら縄をからめていくのだ。
オフィスでやるともっと興奮するのだが、なかなか・・・

着衣緊縛は、SMビギナーにとっても緊張を和らげるのでおすすめだ。
このサイトに居るようなソフトSM好きの女性や、SM初心者にお試しで行うのも良いと思う。


緊縛調教をモノにするまで
2010年03月06日(土) 15:51
よく「緊縛調教に興味はあるが、緊縛の方法がわからない」という相談を受ける。
しかし、正式な縛り方というものは人によって違うと思う。
SとMが快楽を得ることが最大の目的なので、性癖のままに縛れば、それがその人に合った緊縛方法だと言える。

緊縛の目的にもいろいろある。SMプレイの中でM女の動きを制限するため・M女に苦痛を与えるため・女性の体を美しく見せるため・・・
信頼のある間柄では、緊縛奴隷の体にわざと跡を残すため、という目的もある。
また、着衣での緊縛(和服緊縛や制服緊縛など)も興奮する性癖の人も多いだろう。

ただ、注意しなければならないのは長時間の縛りは生命に危険を及ぼすこともある、ということだ。
常に末端部位(指先・つま先)の体温・肌色に注意してプレイを進めなければならない。

また、縛ってはいけない場所、結び目を作ってはいけない場所もある。
首の近くは縛らないようにして、静脈や動脈が浮き上がっている部分、関節付近、手首の内側、上腕、肘、腿、くるぶし、首の前・側には結び目をもってこないように注意しなければならない。

人体に危険のないよう、しかし効率よく緊縛奴隷を拘束し責められる縛り方が
亀甲縛り・高手小手縛り・片手小手縛り・合掌縛り・後頭両手縛り・蟹縛り・M字開脚縛りなど、よく知られている縛り方だ。
これらは緊縛奴隷の体を美しく見せ、責めるS側にとっては征服感に高揚する姿なのである。

私も緊縛調教の様式美に魅せられた一人だが、ここまで来るのに紆余曲折はあった。
たくさんのM女で練習してきたし、逆にM女から教えられたことも多い。
緊縛の世界はとても奥深い。焦ることなく、じっくり練習していくことをおすすめする。
ちなみに、練習台はここに山ほど居る。


亀甲縛り
2010年02月17日(水) 21:19
亀甲縛り
亀甲縛り

緊縛の中で最もメジャーな縛り方ではないだろうか?
縄の形が亀の甲羅を連想させるためにこの呼び名が付いた。
菱縄縛りと呼ぶ縄師もいる。

柔らかい肉に食い込む縄が、女性の体をより美しく見せる。
四肢が自由になるのでプレイの幅が広がり、露出や野外プレイにも適応する縛り方である。
また、他の緊縛方法と組み合わせて拘束したり、吊りに発展したりすることも多い。

難しそうに見えるが慣れれば誰でもできる緊縛方法なので、
この出会いサイトのM女性で試してみてはいかがだろうか?



麻縄の思い出
2010年02月07日(日) 15:16
今日は久しぶりに愛用の縄をの手入れをした。

少し自慢になるが、私の縄は自作だ。
自作と言っても自分で編んだ訳ではない、麻縄は普通にホームセンターで売っているものを買って来た。

麻縄にしては太めで緊縛調教には少し不向きかもしれなかったが、15mで980円位だったと思う。
もちろん、SM用に加工はしてなくて触った感じは硬くてパサパサしていたし、強く曲げたらケバだって折れそうな素材だった。私はケチなので値段に魅かれて買ったわけだ。

レジで縄を買う時は、なぜか高揚感に満ち溢れていた気がする。
「俺はこれから緊縛用の縄を作るんだ」
と、店員に言いたい気分だった。

家に帰ると、とりあえず灰汁抜きみたいに縄を鍋で煮た。
さすがに15mは入らなかったので、8m位に切って入れた。(それでも大鍋じゃないときつい)
煮た縄は取り出すとかなり熱かったのでとりあえず放置した。

全然乾いていなかったが冷めたので、とりあえず液体の馬油を雑巾に染みこませ、それを縄に押し当てて縄に染みこませた。馬油はカビ易いという噂があるようだが、薬局に売ってるものならそんな心配もなく安心して使える。

馬油(の安いやつ)がなかなか売ってなくて、結局200mlで2000円の馬油を購入した。
この時点で、SMグッズの縄を買った方が安いことに気付いた!しかし、もう後戻りはできなかった・・・。

この後なじませるために放置したら、乾燥してケバだってきていた。
それでも、最初に買ったときよりしなりがあり、艶もあり、少し縮んで締まりもあり、かなりSM用の麻縄に近づいていた。

そこで大きなケバをハサミで丁寧に取り、ガスコンロで表面を焼いて、小さなケバを取った。
微妙に焦げ目が付いて、なかなか良い感じに仕上がった。
そして、また丁寧に馬油を染みこませた。

それから仕事から帰ると、馬油を表面に塗ってやる毎日が続き、
次の日曜が来るとかなり理想に近い縄が出来ていた。

全工程終了まで約1ヶ月、完成したものは市販品には及ばなかったが、何年か愛用している。
何人もの緊縛奴隷M女を調教する間に、彼女らの汗・涎・淫汁・血液などの体液を吸い込んで、世界に1つしかない私の宝物になったのだ。




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